「京都の和菓子☆ドットコム」に お越しいただきありがとうございます。 こちらは乙女ゴコロにキュンとくる京菓子案内のサイトです。京都の和菓子の歴史と魅力の記事が満載。和菓子用語集もあります。有名店のお菓子を40代女性管理人が試食し、リアル&シビアにレビューレポート。ネットショップの和菓子・スイーツのお取り寄せ情報も御紹介しています。
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◆阿闍梨餅(あじゃりもち)・末富(すえとみ) |
アチコチの本やサイト、店員さんから聞きかじったりして、これは楽しい、と思うことを紹介しています。もっとセンスがいい、茶道の心得がある人は多いので、はっきりいって、わたしなど、おこがましいの一言なんですが。これを読んで、「和菓子って楽しいかも…」と、あなたが思っていただけたら幸いです。
和菓子は新鮮さが命!お家で作る伝統の味は家族も大喜びです。現代的なオシャレな和菓子もご家庭で作れます。
このカテゴリでは、和菓子を楽しく食べるための情報等を載せています。しかし、私、前述のとおり、茶道の経験とか、皆無で、ほとんど自己流で楽しんでるんですね。だから、本来は、懐紙はこう、茶道はこう、というやり方があるんだと思うんですが、 まるで、考慮せずに楽しんでます。
もし、これは変だ!この方が楽しいのに〜と思う方があったら、ぜひ、遠慮なく、ご教授ください。そのうち、ちゃんとお茶を習いにいきたいとは思ってるんですが。姑がお茶してるんで、そのうち、ただで教えてもらえないかとセコイ事を考えてもいます。 (見られたら、卒倒されそうな事ばかりしてるんですが…(笑))
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