京都のソウル・ハーブ
漫画日記でも描いたのですが、「山椒餅(さんしょうもち)」というのがあります。
仙太郎のは初夏限定。こちらは、俵屋吉富。比較的手に入りやすく、お歳暮などの進物にも人気の商品のようです。
鞍馬に行くと、地元の菓子店のアン入りの有名なものがあるようです。これは、なかなか通好みらしく、売り切れが早いそうな。
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◆阿闍梨餅(あじゃりもち)・末富(すえとみ) |
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漫画日記でも描いたのですが、「山椒餅(さんしょうもち)」というのがあります。
仙太郎のは初夏限定。こちらは、俵屋吉富。比較的手に入りやすく、お歳暮などの進物にも人気の商品のようです。
鞍馬に行くと、地元の菓子店のアン入りの有名なものがあるようです。これは、なかなか通好みらしく、売り切れが早いそうな。
やっと桜の時期がおわり、京都の喧騒が終わりました。
先日、西山にハイキングに行ったんです。比較的人が少ない西山ですが、それでも車は渋滞してて。タクシーの運ちゃんによると、東山や市中はヤバいの一言。ようやく、ゆったり行けると思っていたら、今月の「和楽」という雑誌の特集は「通は5月に京都に向かう」と。私は、通なんかじゃありませんが、誰しも、心に描く京都は、静かな佇まいに歩くはんなりした自分(笑)。出来る限り、穴場な時期にいきたいもんです。(しかし、5月に人が増えたら、どうすりゃいいのでしょうか。観光業界はウハウハでしょうが...)
人の少なそうな時期に行こうと決めていた、俵屋吉冨(たわらやよしとみ) 京菓子資料館。です。
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