「京都の和菓子☆ドットコム」に お越しいただきありがとうございます。 こちらは乙女ゴコロにキュンとくる京菓子案内のサイトです。京都の和菓子の歴史と魅力の記事が満載。和菓子用語集もあります。有名店のお菓子を40代女性管理人が試食し、リアル&シビアにレビューレポート。ネットショップの和菓子・スイーツのお取り寄せ情報も御紹介しています。
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今回のセットの中で一番お日持ちが長かったものです。
修学院 遊月(ゆうづき) 有寿家喜(うすやき)
和風ゴーフルといったところでしょうか?
有寿家喜(うすやき)という名前は、気の効いた当て字ですね。
老若男女を問わない味で、進物むき。お土産にもよさそうです。
修学院 遊月(ゆうづき) 黄なり柚
この御菓子の名前「黄なり柚」は「きなりゆう」と読むのでしょうか?
とても爽やかな味でした。
修学院 遊月(ゆうづき) 茶友(さゆう)
豪華な粒あん
洋風?な包み生地の相性がとってもリッチなひとしな
修学院 遊月(ゆうづき) 寿洛(じゅらく)
桃山(ももやま)のお菓子です。
桃山とは、黄身あんの入っている黄金の照りがある御菓子です。
修学院 遊月(ゆうづき) さんから取り寄せたお菓子です。
栗まんじゅう「釜はじめ」
この名前から、茶道にちなんだお菓子なんでしょうか?
修学院 遊月(ゆうづき) 特に人気の菓子がこれ。
「京の舌づつみ」
プニプニもちもちの食感と、豪華なあん。
これは、絶対、また食べたいと思います。一個じゃ足りない...
シンプルながら、一度いただくと、やみつきになってしまう京菓子があります。
修学院 遊月(ゆうづき)の薄焼きの京せんべい「晴雨煎餅(てりふりせんべい)」もまさにそれ。
京らしい繊細で、うっとりとする時間を過ごせました。
修学院の「遊月(ゆうづき)」さんの玉手箱セットのお取り寄せ。
中のひとつ、「京淡々(きょうあわあわ)」
不思議な優美な食感の羊羹でした。
昨年度、修学院に行ったとき、この店に寄ってみたかったのです。が、定休日だったのか、行けなかったのです。
あちこちで評判を聞くので、食べてみたかった^^
検索していたら、通販がある。
お試しみたいなセットがあるので、それを取り寄せてみました。
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